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惹き出します、あなたの魅力

学生団体Lien運営、500人以上のインタビュー記事を掲載

大学生や社会人など、多様な価値観と挑戦を追いかけるインタビューメディア【繋がリアン】。学生から社会人まで、それぞれの「!」を伝えます。

ピンクと黒を基調にしたロゴマークのイメージ、丸みのある柔らかな雰囲気のグラフィック
記事一覧を見る

記事サムネイル風の人物写真、落ち着いた色調のポートレート
街中で撮影されたインタビュー風景を思わせる写真
学生グループのスナップ写真、明るい表情の集合写真
屋外で笑顔を見せる人物の写真
カジュアルな雰囲気のポートレート写真
シンプルな背景を用いた人物写真
団体活動のイメージ、明るい室内で話し合う人々の写真

Lienとは

【繋がリアン】は学生団体Lien(リアン)が運営するインタビューメディアです。2011年3月31日に設立され、「インタビュー活動を通して、関わるすべての人に『!』をプレゼントする。」を理念に活動しています。

関東・関西・東海・東北・北海道・四国の各支部にメンバーが所属し、それぞれの地域で取材を行っています。

52名
構成員(関東17名、関西21名、東北2名、東海3名、北海道2名、四国7名)
500+ 掲載インタビュー記事数
6 全国の活動支部数
2011 団体設立年

協力先を想起させるシンプルな写真タイル
学生団体活動の様子を伝える写真
やわらかい色合いのアイコン風写真
日常の一場面を切り取った写真
活動風景を思わせる写真
シンプルな構成の写真タイル

掲載記事の一例

「ゴキブリを食べ、地球を愛する男」昆虫食伝道師・慶應義塾大学1年 篠原祐太さんへのインタビュー。ユニークな活動に迫った一本です。

No.350

「ミス東大 × ミス一橋 恋愛・受験対談!!」ミス東大2012 徳川詩織さんとミス一橋2012 深澤舞さんの対談記事。

No.262・263

「年収1000万円、現役風俗嬢の生活」自分とお金の関係を語ったインタビュー記事。

No.97

特集企画・記事一覧について

【繋がリアン】では「?リアン」シリーズや「綾香の部屋」といった特集企画のほか、学生・社会人それぞれのカテゴリ別に記事を検索できます。バックナンバーは通し番号No.1〜599まで分類されています。

2017年6月には中央大学の学生が営む飲食店「Terranch(テランチ)」のインタビューも掲載されました。

特集企画ページで連載企画をまとめてご覧いただけます。詳しくは記事一覧から各カテゴリをお探しください。ご質問やインタビュー依頼などはお問い合わせページからご連絡ください。

「繋がリアン」は、大学生から社会人まで、多様な背景を持つ人々の価値観や挑戦に迫るインタビューメディアです。一人ひとりの言葉に耳を傾け、その奥に潜む想いや原動力を丁寧に引き出すことで、読み手に新たな発見と刺激を届けます。日常に埋もれがちな「!」の瞬間を、記事を通じて共有することを目指しています。

運営母体である学生団体Lienは、2011年の設立以来、インタビュー活動を通じて関わるすべての人に驚きと感動を届けることを理念に掲げてきました。関東、関西、東海、東北、北海道、四国と全国に支部が広がり、各地のメンバーが地域に根差した取材を重ねています。

掲載されるインタビュー記事は、学術研究に励む学生から、独自のキャリアを切り拓く社会人、海外で活躍する日本人、地域おこしに携わる人々まで実に多彩です。ときに意外性に満ちたテーマが取り上げられ、読み手の固定観念を揺さぶるような内容が数多く揃っています。

記事のラインアップには、ミスコンテスト出場者同士の対談や、ユニークな活動に打ち込む学生の密着取材、夜の仕事に従事する人々のリアルな声など、他ではなかなか触れられないテーマが並びます。バックナンバーも充実しており、過去の特集企画を読み返す楽しみもあります。

「繋がリアン」という名称には、インタビューを通じて人と人、人と情報、人と新たな可能性を結びつけたいという願いが込められています。取材者と語り手の間に生まれる対話の化学反応こそが、このメディアの核となる価値です。

サイトではカテゴリ別に記事を探すことができ、出身大学や職業、活動ジャンルなど、関心に応じた読み方が可能です。東京大学や慶應義塾大学、早稲田大学といった関東の大学はもちろん、関西や東海、東北の大学に通う学生の声も数多く収録されています。

インタビュー記事の執筆や編集に携わるメンバー自身もまた、取材活動を通じて大きく成長しています。人に話を聞く技術、文章にまとめる構成力、そして何より多様な人生観に触れる経験は、学生時代のかけがえのない財産となっています。

新たな出会いと発見を求める方にとって、「繋がリアン」は格好の入り口です。社会人も学生も、読み手も作り手も、すべての参加者が主役となり得る場として、今日もインタビュー記事が更新され続けています。

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