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復興支援

東北の女子学生だからこそ輝ける場を。-No.478-東北大学4年 山内菜緒

            いま、東北の女子学生がアツい。   国際交流やボランティア、イベント企画など近年、全国各地では様々なビジョンを持った「学生団体 …

次に災害が起きてもまた集まれるように。-No.445- 『Tohoku”RE”Days 2015』実行委員長 関西大学2年 弘田光聖

次に、日本で災害が起きるのは、いつ、どこでしょうか。 答えは分かりません。 突然発生し、私たちのそばにいる大切な人、モノを奪っていく災害。  4年前、東北で大きな地震が起こりました。 そして今もなお、仮設住宅で暮らしを送 …

守る連鎖を世界へ。-No.441- Children&YouthForum 名城大学2年 山口春菜

―2015年3月14日~18日に「第3回国連防災世界会議」が行われます。 国連主催の当会議は国内外から4万人以上の参加が見込まれ、 世界の防災戦略策定の場、ホスト国日本の防災ノウハウを継承する場、 そして東日本大震災の経 …

Sky is the limit.「可能性は無限だ」 -No.398- パイロット 室屋義秀

  Predrag Vuckovic/©Red Bull Content Pool   2014年4月13日、クロアチア。   レッドブル・エアレース・チャンピオンシップ2014 第2戦、決勝が行われた。   そこで第3 …

地元嫌いなそこのキミ! -No.380- 早稲田大学政治経済学部1年 藤井理子

  藤井理子さんは、現在、早稲田大学政治経済学部に通い、政治家を目指す大学一年生だ。岩手県で生まれ育ち、高校時代は東南アジアのマレーシアに一年間留学した。震災を経験した事をきっかけに防災教育にも興味を持つ。震災 …

こころをこめて 人を笑顔にする ボランティア -No.376- 中国四川震災ボランティア団体 元代表 王(ワン) ルウ

    2008年の中国・四川で起こった大地震。 未曾有の大災害の中、立ち上がった一人の高校生がいた。 彼女は仲間とともに、震災支援の団体を創設。 成長した彼女はいま、何を思うのだろう。     王( …

最善を、共に生きていく。 -No.363- 保健師 園田友紀

  淡々と、しかしその繰り出される言葉は熱く。  培った経験の数だけ、その言葉は深く響く。 より近くで、繋がりに寄り添う彼女の言葉の魅力を知りたくて。 彼女が石巻に行く数日前。 話を聞いた。 園田友紀 Yuki …

被災者の心の拠り所を彫る -No.305- 彫刻家 冨田睦海

2011年3月11日私達はこの日を忘れはしないだろう  いまだ傷跡の残る被災地に向けて人々の心の拠り所になるよう 「わらべ地蔵」を送る彫り師、冨田睦海さん  活動にかける思いをうかがった       自分たちに出来ること …

若者だからこそ、リスクを選んでも突き進みたい。 -No.219- 復興促進団体Investor大阪支部代表 大前拓也さん(2013年7月14日)

  とあるボランティア団体の集まるパーティで ひときわ大きな荷物を背負った男の子が現れた。  大荷物の理由を聞かれると 「今から東北行ってくんねん!」 屈託の無い笑顔で、そう答えた。   嵐のように去っていった彼と、まさ …

大人は甘くはなかった、だからどんどんカタチにした。-No.212- 同志社女子大学現代社会学部4年 小林 桃子さん(2013年6月8日)

  「やりたいことは人に言うし、書きます。」   桃子さんは例えて言うなら“マトリョーシカ” みたいな人だ。   等身大の中を開けて覗いてみれば 様々な経験をした桃子さんが次から次へと現れる。 その1人1人が何 …

店の中も高校生の雰囲気で満たす、高校生カフェを。-No.194-  NPO法人 み・らいず・石巻カフェ「」 現場担当 田口 裕也さん(2013年4月9日)

  私は故郷の石巻市に足を運んだ。私と同年代の高校生が切磋琢磨をしていると聞いて、刺激を受けたかったのだ。 私が今回取材に選んだ場所。それは高校生によって運営をしているという噂のカフェ。その名も「」(かぎかっこ)。石巻市 …

気仙沼を好きになって、最高の繋がりになってほしい。-No.189-  高知大学3年 矢野 大地さん(2013年3月18日)

  私のもとに来た、一通のメッセージ 『全国各地の大学生と、気仙沼の高校生の交流イベントをします!』   私は迷うことなく参加を決め 引き寄せられるように気仙沼へ向かった   このイベントを企画した大学生は、いったいどん …

震災が教えてくれたのは、今を精一杯生きることでした。-No.184-  花園大学社会福祉学部3年 東本 健太さん(2013年2月26日)

  東日本大震災から2年が経とうとしている今 みなさんは何を感じ、何を想っているだろうか 震災当時、多くの人が抱いたであろう想い 「動きたいのに、動けない」 東本健太さんこと『ひがけん』も、その一人だった そん …

在日である自分だからこそ、伝えられることがある。-No.176- 関西外国語大学短期大学部4年  玉井 聖人さん(2013年1月16日)

玉井聖人さん、韓国名は金聖人(キム・ソンイン)さん。 自身が在日韓国人3世であり 今年5月に結成した『JKSA日韓学生協力団体』を立ち上げに貢献し 2000人の来場者数を記録するイベントを運営したという。 「在日である自 …

持続可能な支援を、学生だからできるカタチで。-No.161- 立命館大学政策科学部 乾 陽亮さん (2012年12月5日)

  ある日、いきなりInvestorという震災復興促進団体の代表の乾陽亮さん(以下乾)からインタビューをして欲しいとのオファーがきた。 そ のメールについていたURLをクリックしてみると発足が2011年の10月という最近 …

あの日を忘れないことが一番のボランティア-No.99- 震災プロジェクトリーダー お茶の水女子大学 高橋梨紗さん (2012年3月26日)

      No.99 Monash University Consortium Program2012 震災プロジェクトリーダー   名前:高橋 梨紗 大学:お茶の水女子大学     2/27~3/23までの約1ヶ月間 …

ボランティアが出来ることに、感謝しなさい。-No.83- みちのくPhotoCaravan 副代表 東京大学大学院 謝迪さん (2011年12月11日)

ボランティアが出来ることに、感謝しなさい。   No.83 名前:謝 迪 大学:東京大学 大学院 修士一年 所属:みちのくcaravan     【みちのくphoto caravan~東北のキセキ~ 開催告知】 …

いま動かなくていつ動くの?-No.24- 学生の震災復興支援 一橋大学社会学部 橋本扶未子さん (2011年7月19日)

      No.24   名前:橋本扶未子(@pumi0108 )   大学:一橋大学社会学部3年   所属:震災支援YouthHands(HP /twitter ),一橋大学東日本震災ボランティア報告会(facebo …

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