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三宅瑶

インド駐在歴12年のプロが語る、山あり谷ありインド市場。 -No.369- カシオ・インディア社長 中正男

インドに来て3ヶ月が経った とても楽しく、なかなかしんどいからだろうか あっという間に時間が過ぎていく たったこれだけの期間でも味わい深いインド 12年という時間は、何を語るのだろうか 第2回のインド進出日系企業インタビ …

『インドでリップを売る!』という挑戦 -No.360- ロート製薬株式会社 加藤大樹

インドってどんな国? いまインドにいる私が、よく聞かれる質問だ 文化も価値観も違う たしかにカレーは美味しい けれども、インドで暮らすことと インドでビジネスをすることは全く違う 学びも、苦労も、やりがいも いま、嬉しい …

地球大好き少年を動かした、虫のひらめき。 -No.350- 慶應義塾大学商学部1年 篠原祐太

  「地球が大好きなんです!」 いったい、何の引力だろうかまた不思議に惹かれる男の子に出会った   事業家・イベンター・著名人アシスタントまだ大学1年生だという彼のTwitterを追うと 虫を食べている、虫を。 …

【酒対談】同志社から早稲田に、インドに。〜虚像有名人気取り大学生の本音〜 -No.319・320- 同志社大学 西村真陽/みやけよう

  『同志社最強のフリーランスファンタジスタ』  大学1年生から数十のイベントを成功させてきた西村真陽は団体には所属せず、1年生ながら数々のイベントを作り上げてきた世でいう『学生フリーランス』だ    同志社を中心に関西 …

アメリカの看板は、枠からはみ出すんです。 -No.303- ブラッドリー大学4年生 三橋智樹

今、目の前に1枚の紙がありますあなたはどんな絵を描きますか?  その絵は、紙を”はみ出して”いますか?   高校卒業後に渡米し美大でも芸大でもない4年制大学でデザインを学んでいる そんな彼が語る飛び出さなければ分からなか …

あたたかく、本質的に向き合える人を目指して。 -No.300- 同志社大学経済学部4年生 廣瀬理子

  彼女との出会いは正直あまり良い印象ではなかったかもしれない  なんだか強そう、怖そう、近寄りがたい ”オーラのある人”廣瀬理子さんは、まさにそんな人だ   だから、惹かれたのかもしれない    『イジメにあってました …

がんばった人に、がんばった分だけ、選択肢が届く世の中に。 -No.299- リクルートマーケティングパートナーズ人事部新卒採用グループマネジャー 前川明俊

  私は、就活生である 「リクルートの人事さんのセミナー?行ってみようかな。」 そう思って飛び込んだセミナーで私の世界が、ぐるっと変わった   『学生の不安を前提にしたシステムである『就活』に挑戦したいんですよ』 そんな …

まやかしの効かないフィルムで、人を繋げるカメラマンに。 -No.296- 同志社大学文化情報学部2年生 黒髪祥

  カメラマンの彼と、ライターの私ツールは違えど、『伝えたい』という想いは同じだった  出会って1年、お互いに走り抜けて いつの間にか”クロ”は立派なカメラマンになっていた    たくさん迷った、しんどいくらい叩かれた、 …

しばらく、潜らせていただきます。 -No.293- 獨協大学外国語学部英語学科4年生 佐藤慶一

    きっと、この世界には誰にも知られずに眠っている価値がたくさんある    あなたは、NPOに興味がありますか?団体名を挙げられる人も、まだまだ少ないだろう  NPO業界や、海外ボランティアに関わる人なら知らないはず …

好きの向くまま、旅するように生きていく。 -No.289- 神戸大学経済学部4回生 藤谷亮太

    『やりたいことを掛け合わせたら、一番になれたんです』http://tsunagalien.com/no.174_1.html  無一文にて日本一周を果たしたあの記事から1年越しのインタビューが実現した 世界一周か …

過疎地域を、デザインのチカラで魅せていく -No.276- VISIT代表・アートディレクター 西田有輝

  あなたは田舎が好きですか?  電車で通学、コンビニのご飯、都会の喧噪…こんな毎日に、私たちは慣れすぎたのかもしれない  「田舎に行きたい」 疲れを感じると、不思議と生まれるこの感情    そんなある日地域おこしをする …

ありのままに、愛を恩返ししていく。 -No.274- 関西学院大学社会学部2年生 永井礼佳

   勝手な偏見かもしれないけれど芸能界だったり、ミス○○だったり なんだか遠い世界で想像できないものだ   だからだろうかこんなに心を動かされるなんて  染まらず純粋に、まっすぐにこんな素敵な『女の子』がいるなんて   …

『ほしい』をカタチに、つなげるサービスを。 -No.268- 同志社大学生命医科学部3年生 小羽田諭孝

  あんなこといいな、できたらいいな  誰もが抱く想いだけれどこの世にドラ○もんは、まだいない。   だけど、サービスは作ることができる。 そう、インターネットならね。   小羽田諭孝(こはだゆたか)広島県生まれ。同志社 …

人生を喜劇に。 -No.267- 同志社大学経済学部3年生 辻亜里沙

    ある日、とても陽気なアカウントにフォローされた。    ”「Share happiness!Pocky ~ 分かちあうっていいね!~」というポッキーのコンセプトにちなんで 1 1 / 1 1 最幸なマジックを仕掛 …

思わず態度が変わっていく、”これからのカフェ”を作るんです。 -No.266- 大阪市立大学2年生 石躍凌摩

  大学生とは、カフェを好きになる生き物なのだろうか。   おしゃれなカフェ、おいしいカフェ、変わったカフェ…… 誰かが工夫をこらしたその空間に、いつの間にか酔いしれる。   ”これからのカフェ”   そのカフェという空 …

課題過多時代に、広告の力でアプローチしていく。 -No.259- 神戸大学経済学部3年生 伊藤望

  知っていますか? あなたの着ているその服に何リットルの水が使われるのでしょうか あなたの食べているそのチョコレートに何人の命がかかっているのでしょうか   だから伝えたい、知ってほしいあなたの生活に選択肢を。  あな …

あなたの旅に、心に寄り添う添乗員に。 -No.256- 関西外国語大学5年生 興井健

  『旅』と聞いてあなたは何を思い浮かべますか? 自分探し、バックパッカー、新しい価値観……   いえいえ、そんなに大きなことではないのです。   旅は目に見えないものだけれどその良さをたくさん見せてあげたい。  旅に生 …

女の子は、星なんです。 -No.252- 関西学院大学社会学部2年生 浦島一樹

    初めまして、関西学院大学二年の浦島です。女の子が好きとチャラく聞こえますが、女の子の生き方が大好きです。女の子という存在が好きです。女の子の一つ一つの仕草が大好きです。笑顔が、怒ってる顔が、悲しそうな顔をしていた …

人の幸せが、重なる空間を、作りたい。 -No.251- 関西学院大学4年生 池上真央

     ”ウエディング”という言葉に、あなたは何を思い浮かべますか?  花嫁さん、憧れ、ドレス、幸せ……きっときらきらした言葉が、たくさん浮かんでくるはず。   女の子なら、わくわくする。男の子だって、どきどきする。 …

美しさと心に寄り添える、エステサロンを作っていく。 -No.249- 京都光華女子大学人文学部心理学科4年生 杉江菜月

    筆者にとって人生初のエステサロン『B-LIFT(ビ・リフト)』  笑顔の素敵なオーナーさんが迎え入れ優雅さと癒しに満ちた空間が広がる。   『おいおい、何を呑気に筆者はエステに来ているんだ?』というのも オーナー …

幸せと仏教のハードルを下げる、”エンターテイナーお坊さん”に。 -No.247- 龍谷大学文学部真宗学科3年生 霊河太樹

『今日も幸せや!出逢ってくれて有難う!』彼と初めて出会った時、彼は笑顔で叫んでいた。 どうやら、いつも『幸せ』という言葉を口にするらしい。 関西のハッピーボーイこと霊河太樹”お寺はおカタい”なんてイメージが似合わない彼は …

『なにこれ!?』で生まれる、新しいコミュニケーション。 -No.234- 『Fochaca』映像ディレクター &デザイナー『Granewton』発起人 重光あさみ

  「鴨川デルタに、巨大なショートケーキあったんやけど!」 ネットを騒がす一大事がここ、京都の出町柳で起こった。   『鴨川デルタ』と呼ばれる三角州はいつも散歩やランチをする人で賑わっている。  その三角州の上に巨大な三 …

身近な人たちと共感できる、幸せなコミュニティを作っていきたい。 -No.233- 京都産業大学経営学部2年生 津田俊介

  「僕、京都産業大学の景色を変えたいんです。」   イベントで出会った時、彼は強い想いを語ってくれた。 いわゆる意識高い学生というのは 外に外にと出ていくイメージの中で 彼はなんだか違う気がした。   とはいえさまざま …

あなたと建築したい。 -No.230- 神戸大学工学部建築学科3年 吉備友理恵

    『あなたと建築したい』このフレーズを掲げて活動している、建築女子大生がいる 。   吉備友理恵、通称きびちゃん  この日は設計課題の提出日だったらしく徹夜明けの疲労困憊でインタビュー……大丈夫か?    …

“幸せ”は、定義するものではなくて、考え続けるものだと思うんです。 -No.224- 大阪大学3年 黒田篤槻

  Twitterで見かけたある男の子顔中泥だらけで、笑顔のアイコンが印象的だった 『インドはムンバイのスラムで音楽・ダンス教育のお手伝い』きっとボランティアなのだろう、だけどなんだか新しい 一風変わった支援に関わる彼は …

若者だからこそ、リスクを選んでも突き進みたい。 -No.219- 復興促進団体Investor大阪支部代表 大前拓也さん(2013年7月14日)

  とあるボランティア団体の集まるパーティで ひときわ大きな荷物を背負った男の子が現れた。  大荷物の理由を聞かれると 「今から東北行ってくんねん!」 屈託の無い笑顔で、そう答えた。   嵐のように去っていった彼と、まさ …

人と触れ合うためのツールとして、カメラと生きていきたい。-No.211- 関西学院大学5年 太田 雄喜さん(2013年6月5日)

    ある日私は、Twitterで2000超フォロワーの居る大学生にフォローされた。どうやら、とにかく顔が広い人らしい。 「人を魅せられるものを作りたい」 元体育会所属、元プログラマー、現カメラマン 一見共通点のない謎 …

考え続けて求める先に、『世界平和』があった。-No.209- 同志社大学政策学部4年 松尾 素直さん(2013年6月3日)

    松尾素直さんこと、通称『ばっち』 『未来の社会のあるべき姿を考える』という理念のもと、 自然と人の共生を軸に持続的な啓発を行う MIRAI EXPO(https://www.facebook.com/miraie …

国際協力でもイベントでも、『ごっこ』をしていると思うんです。-No.206-  立命館大学理工学部3年 白石 裕人さん(2013年5月29日)

    とあるイベントへ行ったとき 会場の空気を作りMCをこなす姿にとても興味を持った 軽く話を聞きにいくと、国際協力、イベントMC、意識改革の団体代表…? 『MC SHIRO』こと、白石祐人くん   ふざけているようで …

薬剤師の可能性を、『おもろい』視点からアプローチする。-No.200-  大阪薬科大学 小路 晃平さん(2013年5月7日)

  「理系の学生は、あんまり発信しようとしないんです。」 そう聞いて、『伝えたい』と思った 日本薬学生連盟公衆衛生委員長を務め 薬学生の世界的な会議にも出席するなど とても『まじめそう』な小路さん   しかしその正体は …

友だちの悩みを解決できない限り、世界中の悩みなんて解決できない。-No.195-  同志社大学経済学部4年 岡本 明朗さん(2013年4月11日)

    「学生や若者に、今までの学生生活を通じて伝えたいことがあるんです。」 商品開発などさまざまなプロジェクト運営を果たし 『すごい大学生』でも紹介され 現在は就活アドバイザーとしても活動するあきおさん。 かつては普通 …

フリーランスとして成功する近道は、社会人を経験すること。-No.193-  フリーランス編集者ユニット『クロロス』 藤吉 豊さん(2013年4月9日)

  (写真左から藤吉豊さん、メンバーの斎藤充さん)   今回はフリーランス編集者&ライターである、藤吉豊さんにお話を伺った。   藤吉さんが見てきた『就職のリアル』とフリーランスで働く意味 そして、私たちに若者に向けたメ …

僕、ルパン三世になりたいんですよ。 -No.192-  岡山県和気町議会議員 片倉 弘貴さん(2013年4月9日)

    「めちゃくちゃおもろい社会人がおるんよ!」   誰もが口を揃えてそう言うのが、片倉弘貴さんことロッキーさん。 世界遺産でファッションショー?映画コラムニスト? 東京・京都・岡山でアート展示会を開催?武装強盗に襲わ …

おもろいことに貪欲に、新しい生活圏を作るために。-No.190-  立命館大学経営学部2年 村木 勇介さん(2013年3月29日)

    「めっちゃおもろい後輩おるから、インタビューしてほしい!」   突然のメッセージに 「はい!」の一つ返事でインタビューが決まった   村木勇介くんこと、通称『だいず君』 取材当日はポカポカ気持ちいい春の陽気 「よ …

気仙沼を好きになって、最高の繋がりになってほしい。-No.189-  高知大学3年 矢野 大地さん(2013年3月18日)

  私のもとに来た、一通のメッセージ 『全国各地の大学生と、気仙沼の高校生の交流イベントをします!』   私は迷うことなく参加を決め 引き寄せられるように気仙沼へ向かった   このイベントを企画した大学生は、いったいどん …

桑原、就職しないってよ。-No.187-  関西学院大学社会学部4年 桑原 恭祐さん(2013年3月17日)

    関西の学生誰もが耳にしたことがあるであろう 『ショコラカフェ』代表を務める桑原恭祐さんこと、ひよこさん。   多数のイベント開催やメディアへの出演を果たしながらも 柔らかい話し方に謙虚な人柄がまた魅力となり、人々 …

障がい者であることが、羨ましくなる世の中へ。-No.186-  関西学院大学経済学部2年 竹野 元貴さん(2013年3月16日)

  「私は、生まれつき身体に障がいを持っています。 その個性を楽しみながら、21年間生きてきました。 自分の夢は、『障がい者』の概念を覆すことです。」   インタビュー依頼のメールを見て、心が揺さぶられた この人を伝えた …

震災が教えてくれたのは、今を精一杯生きることでした。-No.184-  花園大学社会福祉学部3年 東本 健太さん(2013年2月26日)

  東日本大震災から2年が経とうとしている今 みなさんは何を感じ、何を想っているだろうか 震災当時、多くの人が抱いたであろう想い 「動きたいのに、動けない」 東本健太さんこと『ひがけん』も、その一人だった そん …

自分に何が出来るかを考えて動けば、それが自分のバリューになる。 -No.185-  大阪府立大学大学院工学研究科 清成 勇一さん(2013年3月13日)

    コーチングを通じて学生同士が刺激し合い 成長を目指す『学生団体GROWING』(http://ameblo.jp/kikkakegrowing/)を立ち上げ 創設代表を務めた清成勇一さんこと、通称:きよさん。 学 …

言葉に出せば、チャンスが降ってくる。-No.180- 立命館大学文学部3年  大兼 菜摘さん(2013年2月5日)

スタイリッシュなFacebookの写真デザイナー『natsu.』、ライター、モデルという肩書き 頭をぐるぐる巡るのは横文字ばかり…こんなにクールそうな人だけど、インタビュー出来るかな? そんな不安をよそに、大兼菜摘さんは …

在日である自分だからこそ、伝えられることがある。-No.176- 関西外国語大学短期大学部4年  玉井 聖人さん(2013年1月16日)

玉井聖人さん、韓国名は金聖人(キム・ソンイン)さん。 自身が在日韓国人3世であり 今年5月に結成した『JKSA日韓学生協力団体』を立ち上げに貢献し 2000人の来場者数を記録するイベントを運営したという。 「在日である自 …

やりたいことを掛け合わせたら、一番になれた。-No.174- 神戸大学経済学部3年  藤谷 亮太さん(2013年1月9日)

    藤谷亮太こと、通称『ふじっこ』さん。 学生の間ではもちろん有名人、インタビューや講演会でもひっぱりだこ。その名は関西だけには留まらないほどだ。   というのも昨今の旅ブームの中、独自の方法で無一文で日本一周を果た …

『夢』と『思いやり』で、繋がりを。-No.167- 追手門学院大学心理学部2年 和久 義忠さん (2012年12月23日)

学生が1000人の前で夢を語るイベント ”学生ドリームプランプレゼンテーション”の代表を務め 成功を納めた和久くん。 今や『ドリプラのわっくん』として有名な彼は 1回生からアクティブな学生生活を送っていたそうだ。 関西で …

『好き』の気持ちは、人を繋ぐ最強の接着剤。-No.163-  龍谷大学経済学部4年 山川 勝弘さん (2012年12月10日)

  関西の学生団体が集う1大イベント『関西学生サミット』において、 「おもしろ大学生ブース」で訪れる学生を魅了した山川勝弘さんこと、通称「かっちゃん」。   ”関西の、おもしろい、学生”   いったいどんな学生なのか、リ …

おもろくて、かっこよくて、より多くの人の可能性を作ること。-No.160- 同志社大学文化情報学部3年 萩原 純平さん (2012年12月3日)

    萩原純平さんこと、通称「はぎじゅん」さん。   今話題の『美学生図鑑』への掲載、ファッションショーのモデル、ミスキャンパス同志社スタッフなど華やかな活動から、教育支援や書道まで…… 彼を物語るものは、何 …

必ず側で見守っていて、助けてくれる人が居るということを、歌を通して伝えていきたい。-No.157- 立命館大学政策学部2年 井澤 健太さん (2012年11月27日)

    すごいヒトは、表に出ないこともある。関西の強者が知る人ぞ知る男が井澤健太さんだ。 「この子、面白いよ。」その言葉に期待をして、面会を果たした井澤さん。 『ただおしゃべりをする』つもりだったが井澤さんは2回生にして …

「こんな生き方あったらいいな。」を、みんなで創る。-No.155- 神戸大学発達科学部4年 小林 由季さん (2012年11月18日)

    「小林さんのブログは見るべきだよ!」 私がそうよく耳にしていた人が、神戸大学4回生の小林由季さんだった。   病気、バッグパッカー、イベント運営、這い上がり事業……? プロフィールに並ぶ経歴に、知りたい気持ちが膨 …

僕のベッドは、津軽りんごですから。-No.151- 立命館大学 経営学部1年  清光 陽介さん (2012年11月13日)

    「きよちゃん」の愛称で親しまれる関西では知る人ぞ知る『すごい1回生』が立命館大学経営学部1回生の清光陽介(きよみつようすけ)さん。 Boypedia(ボイペディア)代表、Cafe CROSS BORDER共同経営 …

就活支援から見える、幸せな世界。-No.149- 同志社大学 生命医科学部4年  堀田 健太さん (2012年11月12日)

    関西の学生の間で「どこかで聞いたことある」と言われる男、ほったけんたさん。 自身も学生でありながら関西を中心に個人での就活支援・就活カウンセリングを行っている。 就活カウンセラーや幸せ実現プロデューサー、ポッドキ …

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