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<地方大学・海外大学>

おもいでパシャリ。えがおパシャリ。 -No.510- カメラマン見習い 手嶋桃子

あの日 あの時 あの場所で…… 片付け中に開いたが最後、「思い」は「出」てくる 溢れてくる 卒業アルバムって時間を忘れて見つめてしまいますよね 今回話を伺ったのは カメラマンの卵 手嶋桃子さん   ファッション …

福岡発、学生にキッカケを。-No.503- 学生団体Loqui(ロクイ)代表 松口健司

「福岡」といえば ―― みなさんは何をイメージされるだろうか? 明太子、豚骨ラーメン、九州男児…… 答えは様々だろう。 では「福岡の学生」といえば?? さて、ここに 『福岡=学生が日本一アツイ都市』 そう思ってもらえる日 …

格差に向き合う ホームレス大学生 -No.490- 4年制大学文学部2年 カオルさん

  「いま、ホームレスなんよ」 初めて会ったとき、彼女はそう話しました カオルさん(24歳)大学2年生 日本の貧困、格差社会を変えたい。   この強い決意の背景には いじめ、DV、退学、 親の離婚、家出…… そ …

言い訳しない人生 アメリカで見つけた新しい私 -No.387- 松田莉奈

高校時代、私たちは同じ吹奏楽部に所属していた。 「私もそう思うよ。」 ミーティング中、自信無さ気に少し笑って、そう答えてくれた莉奈ちゃん。 なかなか自分の意見を言わず、ミーティングが終わると黙々とティンパニの練習をしてい …

ラトビアに懸けるその想いとは?-No.381- 徳島大学総合科学部4年 中川雅貴

    昨年、韓国での約1年間の留学を経た彼が この夏から7ヶ月、「ラトビア」という新天地に挑戦する。 ’姉妹都市’、’協定’…彼だからこそ出来る、新しいカタチの留学。 その真相に迫る。   ーなぜ、 …

アメリカの看板は、枠からはみ出すんです。 -No.303- ブラッドリー大学4年生 三橋智樹

今、目の前に1枚の紙がありますあなたはどんな絵を描きますか?  その絵は、紙を”はみ出して”いますか?   高校卒業後に渡米し美大でも芸大でもない4年制大学でデザインを学んでいる そんな彼が語る飛び出さなければ分からなか …

気仙沼を好きになって、最高の繋がりになってほしい。-No.189-  高知大学3年 矢野 大地さん(2013年3月18日)

  私のもとに来た、一通のメッセージ 『全国各地の大学生と、気仙沼の高校生の交流イベントをします!』   私は迷うことなく参加を決め 引き寄せられるように気仙沼へ向かった   このイベントを企画した大学生は、いったいどん …

病気はならない方が良いけれど、なって良かった。-No.166- 金関 秋音さん (2012年12月20日)

  「インタビューしてください。」 全ては一通のメールから始まった。 みなさんは神戸大学4回生の小林由季さんのインタビューを覚えているだろうか?   秋音さんは由季さんと同じ学校の後輩であり、同じ病院に通っていたそうだ。 …

I don’t speak Japanese, I came to Japan.-No.107-  Paola Andrea Plata Pacheco (June 24th 2012)

    En esta entrevista, entreviste a Paola Andrea Plata Pachecoquien vivió un intercambio en Hitachi Ltd. con …

I don’t speak Japanese, I came to Japan.-No.107-  パウラ アンドレア プラタ パヘコさん (2012年6月24日)

      今回のインタビューでは、アイセック一橋大学委員会派遣で日立製作所においてインターンシップを行ったパオラ・アンドレアさんにお話を伺った。 彼女はコロンビア出身で、現在大学四年生である。   …

I don’t speak Japanese, I came to Japan. -No.107- Paola Andrea Plata Pacheco (June 24th 2012)

    In this interview,I interviewed Paola Andrea Plata Pacheco who experienced an internship at Hitachi Ltd. B …

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